だいたい半年記念
「やましただいちゃんブログ。」とかいう痛いブログが始まってから、約半年…。
半年もこんなくだらない記事ばかり書いてると、デジャヴや自己嫌悪に悩まされる事が多くなります(笑)。
でも、なんで半年も続いたかって言ったら「仕事や趣味での愚痴」や「仕事や趣味への(自己満足な)想い」をどっかで吐き出したほうが、精神衛生上良いからだと思うんです。
そういえば、NMF杯の主催者である影井さんは、「ブログの寿命は半年説」をチャットで冗談っぽく話されていました。
僕のブログも、いよいよ半年です。
だがしかし…
これからも、俺の荒んだ精神衛生状態を少しでもクリーンに保つため…
もうちょっとだけ続くんじゃ。 (亀仙人風に)
P.S. このブログを通してできたお知り合いの皆さんにはモチロン感謝しまくりでゲスよ。
半年もこんなくだらない記事ばかり書いてると、デジャヴや自己嫌悪に悩まされる事が多くなります(笑)。
でも、なんで半年も続いたかって言ったら「仕事や趣味での愚痴」や「仕事や趣味への(自己満足な)想い」をどっかで吐き出したほうが、精神衛生上良いからだと思うんです。
そういえば、NMF杯の主催者である影井さんは、「ブログの寿命は半年説」をチャットで冗談っぽく話されていました。
僕のブログも、いよいよ半年です。
だがしかし…
これからも、俺の荒んだ精神衛生状態を少しでもクリーンに保つため…
もうちょっとだけ続くんじゃ。 (亀仙人風に)
P.S. このブログを通してできたお知り合いの皆さんにはモチロン感謝しまくりでゲスよ。
一貫性の無い男?だいちゃん
出ました、「問題提議だけしてあとは放置」シリーズ(笑)。
今回は「流れ」について。
あ、今回は、麻雀の話と見せかけて…麻雀の話ではありません(笑)。
俺は、麻雀には「流れ」は無いと思ってるけど、スポーツには「流れ」的なものがあると思ってます。
これって一貫性無いかな?
体を動かすのに、命令を出すのは脳ミソであって、その脳ミソが良い状態なら良いプレーが生まれやすいだろうし、チームでやる競技なら、好プレーが好プレーを呼ぶなんてことも結構あるわけで。
これが「流れ」を生み出す要因(「流れ」そのもの?)だと思ってます。
野球だと、「守備で良いプレーが出たあとは打撃も良くなる」って言われてたりしません?
サッカーとかでも、シュートが入らない時はいくら打ってもポストに邪魔されたりして入らなかったりとかあるし。
で、一旦点が入ると、バンバン点差が開いていったりとか。
でも、この辺は集中力とかの問題とかもあるしなあ…。
あ、「交代選手が試合の流れを変える」とか良く言われますよね。
でも、よく考えたら、肉体的にも精神的にもバテた選手達の中に、元気な上に監督の作戦を吹き込まれた選手が投入されれば、そりゃ状況は変わるわな…。
「肉体やボールの動き」などの確定要素の中の流れの有無、「運の流れ」といった不確定要素の中の流れの有無なんかも考えなくちゃいけないし、それら(確定要素と不確定要素)が連動しているかも、ということも考えなくちゃいけなくなってくるだろうなあ…。
やべ、これ以上は無理(笑)。
(確定要素、不確定要素の使い方が間違ってるかもしれませんが、文章からなんとなくお察しください。笑。)
うーん、テレビでスポーツを見ていると、解説者が当たり前の様に「流れ」という言葉を使って解説するので、洗脳されている部分があるのかもしれないなあ。
そもそも、スポーツにおける「流れ」の定義もよく分かってないぞ、俺(笑)。
まあスポーツと麻雀を比べる事自体に無理があるのでアレなのですが、「麻雀における流れ論者はスポーツにおいても流れ論者なのか?」「その逆は?」ってのを聞いてみるのは面白そうかも。
とりあえず、スポーツにおける「流れ」というものに着目しつつ観戦してみて、今一度、スポーツにおける「流れ」について考えてみようかなあ。
棒テン即リー全ツッパな勢いでゴリゴリ押してください↓

印象派
麻雀やってると、いろんなタイプの人がいるということに改めて気づきます。
「過去のどんな局面が印象に残るか」ってのも人によって違うみたいです。
・「会心のアガリ」や「会心の勝利」ばかりが印象に残るポジティブ派
俺の友達のMくんがこれにあたります。
たまに、アガリまでの過程の解説が始まったりしてウザかったりします(笑)。
・「ミスによる失点」や「劇的な敗北」ばかりが印象に残る、ネガティブ派
俺がモロにこのタイプ(笑)。
友達にこの事はバレてるので、先制5メンチャンリーチなんかをアガれなかった日には、一日中その事を言われ続け、精神を揺さぶられます…。
まあ大きく分けるとしたら、この2つのタイプじゃないですかねえ。
やっぱり、いいこと・悪いことを冷静に判断できるのが一番いいとは思うのですが、人間だもの、印象に残る局面ってありますよね!?
麻雀やってる人の中では、どっちのタイプが多いんでしょうかねえ。
本当は、あんまり過去のことなど覚えていない「おきらく派」なだいちゃんに応援のクリックを。
「過去のどんな局面が印象に残るか」ってのも人によって違うみたいです。
・「会心のアガリ」や「会心の勝利」ばかりが印象に残るポジティブ派
俺の友達のMくんがこれにあたります。
たまに、アガリまでの過程の解説が始まったりしてウザかったりします(笑)。
・「ミスによる失点」や「劇的な敗北」ばかりが印象に残る、ネガティブ派
俺がモロにこのタイプ(笑)。
友達にこの事はバレてるので、先制5メンチャンリーチなんかをアガれなかった日には、一日中その事を言われ続け、精神を揺さぶられます…。
まあ大きく分けるとしたら、この2つのタイプじゃないですかねえ。
やっぱり、いいこと・悪いことを冷静に判断できるのが一番いいとは思うのですが、人間だもの、印象に残る局面ってありますよね!?
麻雀やってる人の中では、どっちのタイプが多いんでしょうかねえ。
本当は、あんまり過去のことなど覚えていない「おきらく派」なだいちゃんに応援のクリックを。
おじいちゃん、お父さんへ
おじいちゃん孝行、父親孝行ができない奴で申し訳ありません。
いつも僕に笑顔で接してくれるおじいちゃんに、「趣味で麻雀をやっている」と言ったときのおじいちゃんの怪訝そうな顔…一生忘れることはできないかもしれません。
おじいちゃん、あなたの友達が麻雀で人生を棒に振ったことは知っています。
だから孫には麻雀を覚えてほしくなかったってのもわかります。
お父さん、あなたが学生時代、先輩から麻雀でお小遣いを巻き上げられていたことも知っています。
おじいちゃんもお父さんも、こういった体験に加え、「麻雀=ギャンブル」であるというイメージがあるからか…「ギャンブル(麻雀含む)はするな」と、僕にずっと言い聞かせてきました。
麻雀をやっていることが大っぴらになった今でも、2人には、「機を見て麻雀をやめろ」って感じで言われます。
でも…
おじいちゃん、お父さん、ごめんなさい。
麻雀をやめることはできません。
僕の今の、数少ない楽しみのひとつなのです。
確かに僕には、博才も無いですし、数字にも弱いです。金を賭けだせば、損をするのは目にみえているでしょう。
だから、友達との麻雀以外ではお金をかけることはありません。
僕は、囲碁や将棋と同じような感覚で麻雀をとらえています。
雀荘にいくのは、ボウリングでもするぐらいの感覚です。
僕にとって、麻雀は、楽しい趣味のひとつ…ただそれだけなのです。
いつの日か、麻雀が「ギャンブル」ではなく「知的ゲーム」として広く認知される日が来るのを願っております。
そして、おじいちゃん、お父さんと一緒に卓を囲める日を夢見ています…。
P.S.
「曾孫の顔が見たい」というおじいちゃんの要望にもしばらく応えられそうにありません。(風さんの指摘により、孫→曾孫に修正。孫は俺じゃん!)
ごめんなさい、致命的にモテないんです、俺(笑)。
「下手の横好き」なだいちゃんに応援のクリックを。

いつも僕に笑顔で接してくれるおじいちゃんに、「趣味で麻雀をやっている」と言ったときのおじいちゃんの怪訝そうな顔…一生忘れることはできないかもしれません。
おじいちゃん、あなたの友達が麻雀で人生を棒に振ったことは知っています。
だから孫には麻雀を覚えてほしくなかったってのもわかります。
お父さん、あなたが学生時代、先輩から麻雀でお小遣いを巻き上げられていたことも知っています。
おじいちゃんもお父さんも、こういった体験に加え、「麻雀=ギャンブル」であるというイメージがあるからか…「ギャンブル(麻雀含む)はするな」と、僕にずっと言い聞かせてきました。
麻雀をやっていることが大っぴらになった今でも、2人には、「機を見て麻雀をやめろ」って感じで言われます。
でも…
おじいちゃん、お父さん、ごめんなさい。
麻雀をやめることはできません。
僕の今の、数少ない楽しみのひとつなのです。
確かに僕には、博才も無いですし、数字にも弱いです。金を賭けだせば、損をするのは目にみえているでしょう。
だから、友達との麻雀以外ではお金をかけることはありません。
僕は、囲碁や将棋と同じような感覚で麻雀をとらえています。
雀荘にいくのは、ボウリングでもするぐらいの感覚です。
僕にとって、麻雀は、楽しい趣味のひとつ…ただそれだけなのです。
いつの日か、麻雀が「ギャンブル」ではなく「知的ゲーム」として広く認知される日が来るのを願っております。
そして、おじいちゃん、お父さんと一緒に卓を囲める日を夢見ています…。
P.S.
「曾孫の顔が見たい」というおじいちゃんの要望にもしばらく応えられそうにありません。(風さんの指摘により、孫→曾孫に修正。孫は俺じゃん!)
ごめんなさい、致命的にモテないんです、俺(笑)。
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第2回NMF杯にオープンリーグから参加した理由について。
(※思ったままを書きなぐっているので、いつにもまして文章が酷いです。ご了承ください。)
第2回NMF杯の参加者一覧をよくみれば分かると思うんですが、私は、Cリーグから参加できるシード権を破棄してオープンリーグから参加していました。
このことについて、すでに第2回でも敗退してしまった今、真相を話そうと思います。
え?聞きたくない?うん、でも、話しますよ(笑)。
マゾだからです。
話は第1回大会に遡るのですが、第1回の本戦2次リーグ(今で言うBリーグ?)で、余りのレベルの違いに愕然とした上、何も出来ず、むしろまわり(対戦した方と観戦していた方々)に迷惑をかけた末に、敗戦した自分に腹が立ったからです。
あのころは自分の愚かさに気付いてなかったなあ…。
普段は「場を乱す」とか「他人に迷惑をかける」とか気にしないで打ってるのですが、さすがにこの時ばかりは…。
攻めて暴走、オリたつもりが振り込み…。自分の麻雀が打てない上での無様な敗戦…。
会社の研修が忙しかったりしたら、もしかしたら参加出来ないかも(参加できない人がシードだと迷惑だと思うのでシードを破棄した)…とかいうのもシードを破棄した理由のひとつですが、それも言い訳にすぎまん…。
こんなポンコツの自分にも「悔しさを感じる機能」が付いていたことに気付けただけでも収穫だったかもしれません(笑)。
あの無様な敗戦の後、打ち筋の改善に取り組むようになり、(成績はともかくとして)リーチ率、鳴き率、アガり率ともに上昇しており、あの時よりもちょっぴり成長できたように思います。ロン2の2段にチャレンジできただけでもかなりの進歩だと思うし…。
まあ俺はRが激しく上下するタイプなので、本当に成長できたかどうかは神のみぞ知る部分かもしれませんが…。
というわけで、「1から出直し」という意味でオープンから参加したわけです。
この大会に対する僕の思い入れは強く、ロン2の正会員を続けているのは、ほとんどこの大会の為だと言っても過言ではありません。
この大会のお陰で、「雲の上の存在」で、恐らく一生対戦することはできないだろうというような、他サイトのトップクラスの打ち手と対戦することができたわけで。
各サイトの強豪たちの「夢の対戦」も拝むことができたわけで。
この大会を通して、ネット麻雀での活動範囲も増えたわけで。
「友好杯」の名の通り、同じロン2勢との仲間意識や、対戦した人との友好関係(俺の片想い!?)も芽生えたわけで。
運営の影井さんや、お手伝いのみんぺーさん、それから対戦者の方々には本当に感謝しています。
だからこそ、の俺のワガママ。不快に思われる方がいたら、どうかお許し頂きたい…。
え、気にもならなかった?そう、うん…。
やっべー、改めて気付いたけど…俺ってスゲッエ「痛い奴」じゃん!と嘆いているだいちゃんに応援のクリックを!↓

第2回NMF杯の参加者一覧をよくみれば分かると思うんですが、私は、Cリーグから参加できるシード権を破棄してオープンリーグから参加していました。
このことについて、すでに第2回でも敗退してしまった今、真相を話そうと思います。
え?聞きたくない?うん、でも、話しますよ(笑)。
話は第1回大会に遡るのですが、第1回の本戦2次リーグ(今で言うBリーグ?)で、余りのレベルの違いに愕然とした上、何も出来ず、むしろまわり(対戦した方と観戦していた方々)に迷惑をかけた末に、敗戦した自分に腹が立ったからです。
あのころは自分の愚かさに気付いてなかったなあ…。
普段は「場を乱す」とか「他人に迷惑をかける」とか気にしないで打ってるのですが、さすがにこの時ばかりは…。
攻めて暴走、オリたつもりが振り込み…。自分の麻雀が打てない上での無様な敗戦…。
会社の研修が忙しかったりしたら、もしかしたら参加出来ないかも(参加できない人がシードだと迷惑だと思うのでシードを破棄した)…とかいうのもシードを破棄した理由のひとつですが、それも言い訳にすぎまん…。
こんなポンコツの自分にも「悔しさを感じる機能」が付いていたことに気付けただけでも収穫だったかもしれません(笑)。
あの無様な敗戦の後、打ち筋の改善に取り組むようになり、(成績はともかくとして)リーチ率、鳴き率、アガり率ともに上昇しており、あの時よりもちょっぴり成長できたように思います。ロン2の2段にチャレンジできただけでもかなりの進歩だと思うし…。
まあ俺はRが激しく上下するタイプなので、本当に成長できたかどうかは神のみぞ知る部分かもしれませんが…。
というわけで、「1から出直し」という意味でオープンから参加したわけです。
この大会に対する僕の思い入れは強く、ロン2の正会員を続けているのは、ほとんどこの大会の為だと言っても過言ではありません。
この大会のお陰で、「雲の上の存在」で、恐らく一生対戦することはできないだろうというような、他サイトのトップクラスの打ち手と対戦することができたわけで。
各サイトの強豪たちの「夢の対戦」も拝むことができたわけで。
この大会を通して、ネット麻雀での活動範囲も増えたわけで。
「友好杯」の名の通り、同じロン2勢との仲間意識や、対戦した人との友好関係(俺の片想い!?)も芽生えたわけで。
運営の影井さんや、お手伝いのみんぺーさん、それから対戦者の方々には本当に感謝しています。
だからこそ、の俺のワガママ。不快に思われる方がいたら、どうかお許し頂きたい…。
え、気にもならなかった?そう、うん…。
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