2008-07

万棒師匠はさすがですなぁ

いつもHPを拝見させていただいております万棒君さんと同卓しました。

いやー、「心の師匠」と2回も対戦できて光栄でした。


http://tenhou.net/0/?log=2008040619gm-0061-0000-339fd768&tw=1
私(-16)  万棒君(+40)   (+7)  -31)

さすが万棒さん、オーラス以外はハンデみたいなもんですね(笑)!
かっこええ…。


http://tenhou.net/0/?log=2008040619gm-0061-0000-13c44218&tw=2
万棒君(+33)  (-10)  私(-24)  (+1)

こちらは師匠の前で恥ずかしい結果に終わってしまいました…。
アガりも無く放銃も無くって感じで完全に空気なラス。





というわけで万棒師匠は貫禄の2連トップでした。

一方私はいいとこ無し…。

次に同卓するときには、血ヘドよりも汚い打牌で卓を汚さないようにせねば!





なんか最近、天鳳で同卓した人との対戦を毎回無断で記事にしてるけど…本人にバレなきゃいいんです(笑)!

天鳳で友達と打ったわけですが

先日、天鳳でM君と久しぶりに対戦しました。



結果は… 痛み分け。

M君ラスの俺3位でした。

二人合わせて5万点ぐらい放出。そりゃ負けるわ。





二人とも酷かったような気がしますが…

後日M君と牌譜を見つつ雑談してたのですが、M君はラスだったことを気にもとめず、彼の親リーに対して俺が赤5萬を切り飛ばして放銃したことに大盛り上がりでした。
M君=対面
http://tenhou.net/0/?log=2008012520gm-0009-0000-e2956289&tw=3&ts=6
シクシク…。

超能力闘牌!?

転牌 〜麻雀トビ龍伝説〜



とあるネット麻雀サイトに、「麻雀の邪道」を歩む者がいた―。

その名は山下ダイスケ。







その噂を聞きつけたチンピラ風の男が、山下の闘牌を後ろで見ているときのことだった。



2008y01m15d_221844703.jpg

ラス前、トップ目の山下は上家の2マンを躊躇なく鳴いてマンガンテンパイ。



チンピラ風の男「ドラの6マンが枯れてるから待ちは良くないようだが…」



男の心配をよそに、山下はテンパイを維持していく。




しかし流局間際…

3ソウをツモった瞬間、山下の手が止まる。
2008y01m15d_221631359.jpg




山下「フッ」

そしてなんと山下はドラの6萬を叩き切り、フリテンの3−6ソウ待ちに受ける。

チンピラ風の男「もうツモも無いのにここでドラを切ってフリテンに受けるとは…。フン、大したこと…」



だが、開かれた上家の手を見てチンピラ風の男は絶句する…

2008y01m15d_222339359.jpg

ジュンチャン3色、3ソウ待ち…!!



チンピラ風の男「クッ、さっきの打牌は危険を察知してのことだったか。だからといってあの場面でドラを切るなんて…。こいつ、何て奴だ…!」



こうして山下は「悪魔じみた読みを持つ男」として恐れられることとなる―。






なーんちゃって、ただの見間違いですから(笑)。







http://tenhou.net/0/?log=2008011521gm-0001-0000-216cb76b&tw=1&ts=2

アリバイ的なリーチだったんですが

哲也@東風荘の大会卓(東風戦クイタンなし赤5各1枚ルール)にて。

2007y09m27d_194401015.jpg


まぁ一応テンパったんで、状況的にはアガれそうになかったんですが、テンパイ取るならリーチしないのもアレだな…と思ったので、宣言牌自体が当たりであることを覚悟しつつ、なんというか『駄目なのは分かってるけど「アリバイ」で一応リーチ』。


「上家に引き負けるか流局でしょうな…」などと考えてましたが。



2007y09m27d_194250875.jpg


2007y09m27d_194516015.jpg


おやおやこれは大変失礼いたしました…、対面の方、クイタンなしのこのルールでまさか貴方様がアガるとは、私山下は思いもしておりませんでした。





悔しくはないけどイラっと来ちゃったかもーん(笑)。

普通に負けただけなんですけどね

http://tenhou.net/0/?log=2007080523gm-008b-0000-e3306302&tw=2

みどころ → 東2局〜南1局


これだけアシストしてあげたのにトップが取れなかった上家の人は、山下師匠に謝ってください(笑)!!



 
―山下は―
2度とトップ争いへは戻れなかった…。
チキン野郎と暴牌野郎の中間の生命体となり
永遠に卓上をさまようのだ。
そして トビたいと思ってもトベないので
―そのうち山下は 考えるのをやめた。



最後はJOJOネタっす。

URYYYYY!!

«  | HOME |  »

プロフィール

山下ダイスケ

Author:山下ダイスケ
明るく、楽しく、ネガティブに。

ひとこと(不定期更新)

私生活が「地獄モード」なんですけど…。

最近の記事

最近のコメント

アクセス解析

リンク

このブログをリンクに追加する

かうんた仮設置中

無料ホームページ ブログ(blog)

カテゴリー

遊び人 やました

ブログ内検索

過去の記事